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【もうiPhoneは不要!?】新時代のデバイス【rabbit r1】爆誕

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ごん太

iPhone越えのAIデバイスが発表されたって本当?

本当です。
2024年、次世代のiPhoneとも呼ばれる「rabbit r1」が発表されました!

操作は不要、音声の指示のみでユーザーの意図・指示を理解できるのが特徴。
現在プレオーダー中ですが、既に完売が相次いでいる程、話題のデバイス!

今後のスマホの立ち位置や競合争いにも目が離せません。

ぽむ

今回はそんな話題沸騰中の【rabbit r1】について詳しく解説していきます!(2024年1月25日現在の情報です。)

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目次

rabbit r1とは?

rabbit r1は、手のひらサイズのAI搭載デバイス。
やりたいことを音声で伝えるだけで、実行までを担ってくれるのが特徴です。

スマホ操作が分かりにくい。めんどくさいな・・・。

そんな人にはぴったりなデバイスと言えます。

rabbit r1のデザイン

デザインは超シンプルでスタイリッシュ

軽量で、普段の持ち運びがしやすい設計なのもポイント◎
(iPhone 15の半分くらいのサイズ)

360度回転するカメラも搭載されていて、写真撮影なども可能です。
(4Gのメモリ、128GBのストレージが搭載)

ぽむ

次世代のたまごっちみたいで可愛い◎

rabbit r1でできること

rabbit r1は、日常生活で行うあらゆるタスクを実行してくれます。

まずは、下記動画をご覧ください。

rabbit社はrabbit r1の能力をわかりやすく示すために、YouTubeに約3分30秒の動画を公開しました。

この動画では、rabbit r1に音声指示でできる【音楽の再生】【冷蔵庫の中身からレシピを提案】【旅行プランの計画】が紹介されています。

ぽむ

他にもTaxiを呼んだり、デリバリーを頼むこともできます。

まさに、完全なるAIアシスタント

rabbit r1の注目ポイント

rabbit r1の機能で一番話題を集めている機能があります。

それは【teachモード】
あらゆるタスクの方法をrabbitに教えることができる機能です。

例えば、Midjouneyで画像を生成する方法を画面録画→アップロードするだけで、rabbit r1がやり方を学習してくれ、次回からは音声だけで指示を出しても対応してくれるようになります。

ぽむ

ユーザーに合わせた人工知能に育っていくイメージですね◎

rabbit r1はいつ手に入る?

rabbit r1は1月9日からプレオーダーが始まっており、すでに5回分の生産枠が売り切れています。

本記事作成時点では、6回目の生産枠を受付中。

出荷は米国では3月下旬、EUとイギリスでは7月以内、日本を含むそれ以外の国は年内開始となっています。

ぽむ

199ドル(約2万9400円)というお手ごろな価格も魅力の1つですね◎
※1ドル=約147.9円で換算

まとめ

いかがでしたか?
2024年に入ってからもAIのさらなる進化に期待が高まっています◎

rabbit r1のような進化したAIがどのような影響をもたらすか、興味深いですね!

ぽむ

今後もAIの発展に目が離せないですね◎

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